沿 革
 
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学園100年のあゆみ

 

1916(大正5)年

 
 

1917(大正6)年

 

1929(昭和4)年

 

1947(昭和22)年

 

1949(昭和24)年

 

1958(昭和33)年

 

1968(昭和43)年

 

1970(昭和45)年

 

1976(昭和51)年

 

1991(平成 3)年

 

1992(平成4)年

 

2003(平成15)年

 

2005(平成17)年

 

2011(平成23)年

 

2012(平成 24)年

 

2014(平成 26)年

 

2015(平成 27)年

 

​         4月

 
 

2016(平成 28)年

 

2017(平成29)年

 

           5月

 

2018(平成30)年 4月

 

​          9月

 

​          11月

 

2019年(平成31)年 2月9日

 

2019年(平成31)年 4月

 

​          10月1日

 

2020年(令和2)年​​ 4月

 

2022年(令和4)年 3月​31日

 

河井臥龍によって會津保育園を開園、保育が始まる。

 

現行仁小学校にあった洋館を移転し行仁町に移る。

 

河井臥龍死去。福證寺住職・松山良純が園長に就任。河井トミが設置者となる。

 

松山良純園長の職を退き、河井英龍が園長に就任

 

幼稚園認可を受け、會津保育園から行仁幼稚園に名称変更。

 

河井英龍園長の職を退き、河井倭文子が園長に就任。河井善龍が行仁幼稚園設置者となる。

 

新たに東行仁幼稚園を設立。河井倭文子が園長に就任。

 

河井倭文子が行仁幼稚園園長を退き、河井善龍が園長に就任。

 

行仁幼稚園を移転するとともに「学校法人白梅 白梅幼稚園」に名称変更。河井善龍が理事長・園長に就任。

 

東行仁幼稚園の新園舎完成・落成。

 

河井善龍死去に伴い、河井倭文子が学校法人白梅理事長に就任。橋本希義が白梅幼稚園園長に就任。

 

現白梅幼稚園の場所へ園舎移転新築。

 

河井倭文子が東行仁幼稚園園長職を退き橋本希義が同園長に就任。

東行仁幼稚園に無認可保育園施設アリスルーム開設。

 

白梅幼稚園の隣地へ会津保育園を設立し、幼保連携型認定こども園 子どもの森 白梅幼稚園・会津保育園となる。

 

河井倭文子理事長の職を退き橋本希義が学校法人白梅理事長に就任。

 

小林康子が東行仁幼稚園園長に就任。

 

東行仁幼稚園は、幼稚園型認定こども園 榎の木 東行仁幼稚園・アリスルームとなる。

荒舘こどもクラブ運営事業

川南子どもクラブ運営事業

 

市より北会津地区の川南・荒舘・真宮こどもクラブ3か所が運営委託事業となる。

 

北会津に幼保連携型認定こども園 

北会津こどもの村幼保園を設立し、最上学が園長に就任。榎の木 東行仁幼稚園に無認可保育園のアリスルームを改築。

 

榎の木 東行仁幼稚園は幼保連携型認定こども園となる。

 

子どもの森の隣接地である他を地主鈴木善太郎氏より購入登記。

 

子どもクラブ委託事業については、真宮こどももクラブ廃止に伴い2カ所の委託事業となった。

 

子どもの森の駐車場として隣地田を田中建設により駐車場として造成する。

 

国の事業として企業型保育所の設立が許可される。

弓田建設に企業型保育所施設及び駐車場整備を発注する。

 

前理事長河井倭文子逝去

 

認定こども園北会どもの村幼保園の利用定員を185名に変更する。

認定こども園榎の木の利用定員を145名に変更する。

認定こども園子どもの森の利用定員を205名に変更する

 

国の企業主導型保育事業所としてアイアイキッズクラブと交流施設アイアイプラスが開園される。

 

1号認定児満3歳児以上の保育料無償化に伴い寄付行為、園則運営規定を変更する。

 

北会津こどもの村幼保園園長退職により白梅幼稚園園長橋本希義が園長兼務となる。